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2007.12.30 除夜の鐘

お客様にいただきました
 
韓国 土産
ご夫婦で来ていただいているW様ご夫妻から、
韓国のお土産をいただきました
今日は予約日じゃないのに、わざわざご主人が届けてくれました
今度、土産話をゆっくり聞かせて下さいね
楽しみにしています
W様、どうもありがとうございます
よいお年を・・・



ゆく年くる年

今日は仕事おさめ、
3時半から大掃除を開始しました
ある程度は前もって済ませてあるから・・・
と思いきや、あれもこれも、やるコト多っ
結局いつもの時間、夜までかかってやっと終了?
明日は家の大掃除だと思うとうんざりするなぁ

今年も残り1日となりましたぁ
皆さんにとって今年はどんな年でしたか?
私たちは、とても良い年でした
来年はもっともっと良い年になるようガンバリますっ

今年もオレンジキュアにきてくださった多くのお客様、
また、お世話になったたくさんの先生方のおかげで、
2007年も無事終えるコトができました。


本当に、本当に、感謝の気持ちでいっぱいデス。
ありがとうございました。

2008年もどうぞヨロシクお願いします。


12/31?1/4はお休みさせていただきます
1/5にまたお会いしましょう!


それではみなさん、
     よいお年をーーー





除夜の鐘はなぜ108回つくのか!?

                       
大晦日の深夜にお寺で108回鐘をつく『除夜の鐘』ですが、実はその“108”という数字についてはいろいろな説があります。今回はその諸説をご紹介いたしましょう。

その1
   
人間の感覚を司る『眼・耳・鼻・舌・身(体)・意(心)』の6つには、それぞれ好(気持ちがよい)悪(いやだ)平(何も感じない)の3つの感覚があり、それが3×6=18  18の煩悩となり、そして浄(きれい)染(きたない)の2種に分かれ18×2=36  36の煩悩となり、さらに現在・過去・未来の3つの時間が関わって36×3=108  108となります。この108が人間の煩悩の数と言われていて、そこから由来しているという説。


その2

1年間の月の数“12”、二十四節気の数“24”、七十二候の数“72”を足した数が“108”となり1年間を表します。ここから由来しているという説。


その3

人の四苦八苦を取り払うという意味で、4(四)×9(苦)×8(八)×9(苦)=108とかけたと言われる説。

ここでご紹介した以外にも“108”にまつわる説はたくさんあるそうです。


除夜の鐘を聞きながら今年を振り返り、良いお年をお迎え下さい

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